カレンダー
2017年3月
« 1月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
ブログのキーワード検索
最近のコメント

‘エコカー減税’ タグのついている投稿

特別仕様車2.0X S-style

2011/10/19

スバルニュースより、10月18日、SHフォレスターに特別仕様車「2.0X S-style」が登場。すでにTV CMでも宣伝している。

最下級グレードXをベースに・・・アルミホイール、HIDロービームランプ(ポップアップ式ウォッシャー付)、フォグランプ(フロント)、クリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、ヒーテッドドアミラー)、ルーフスポイラー、UVカット機能付濃色ガラス(後方3面の窓ガラス)、マフラーカッターを装備し、お買い得感をつけた仕様。エコカー減税(環境対応車普及促進税制)の対象車。

関連リンク:スバル プレスリリースResponseCarviewwebCG

アルミホイール
HIDロービームランプ[ポップアップ式ウォッシャー付]
フロントフォグランプ
クリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、ヒーテッドドアミラー)
ルーフスポイラー
UVカット機能付濃色ガラス(リヤドア・リヤクオーター・リヤゲート)
マフラーカッター(Ф90×75ツインアルミホイール
HIDロービームランプ[ポップアップ式ウォッシャー付]
フロントフォグランプ
クリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、ヒーテッドドアミラー)
ルーフスポイラー
UVカット機能付濃色ガラス(リヤドア・リヤクオーター・リヤゲート)
マフラーカッター(Ф90×75ツイン

SHJ フォレスター C型、10月25日 発進!

2010/10/25

今日はたまたま休み。朝から雨だったということもあり、10月25日にフォレスター C型がデビューする日だということで・・・フォレスター公式HPを見てました。お昼くらいまで何の更新もなし。ちょっとだけ愛車SH5フォレスターA型で、お出かけ。夕方戻って再びHPを見てみると・・・更新されてました!

まずはエンジン。新型フォレスターの形式名はXとXSがDBA-SHJとなっている。新型エンジンを搭載したのでA型B型のDBA-SH5から変更になったと思われる。2.5Lボクサーターボエンジン搭載のS-EDITIONはDBA-SH9となっている。2LターボXTの4ATは2009年12月に環境ターボ(環境対応車普及促進税制適合車)となったので、今回のマイナーチェンジではあまり目立たず。

グレードXとXSの5MT(5速マニュアルミッション)では新型水平対向(ボクサー)エンジン搭載により、2LのSUVクラス(4輪駆動車)でNo.1の燃費(15.2km/L)ということです。XとXSの4ATと5MTとXTの4ATは50%のエコカー減税(メーカーオプションの取り付けで減税率が変わることがある)。詳しくはSUBARUインフォメーションをご覧ください。

EJ型からFB型へ新型水平対向ボクサーエンジン搭載がイチバン変わった部分。従来のEJ型よりボアを縮めストロークを長く取り、吸排気の両方に可変リフトバルブ(AVCS)搭載、そして圧縮比を10から10.5へ高めて燃費が大幅に向上。かねてから指摘され弱点だった低速トルクも向上したと思われます。スバル初のFB型エンジン搭載ということで、フォレスターのオーナーや購入予定の人だけでなく、「レガシー」「インプレッサ」「エクシーガ」をすでに乗っている人やこれからその車種を購入予定の人も注目の的でしょう。。。

ボディーカラーも新たにスティールシルバーメタリック(濃いシルバー色)が加わりシルバー色が2色に。マリンブルーパールとセージグリーンメタリックが追加。ニューポートブルーは廃止となった。

言葉で書くより「百聞は一見に如かず」ということで、詳しくは公式WebとディーラーでもらえるカタログをCHECKしてみてくださいネ(^^)

スバルニュースより・・・

エコカー補助金、受付終了

2010/09/09

今月9月末までに新車登録されたエコカーの補助金の受付が9日に終了と発表になった。7日までの受付分まで有効。実質その1週間前に申請したエコカーまでが受付られたとみられる。8日受付分は残りの予算10億円を超え、公平を期するためすべてが不受理となる。これとは別にエコカー減税は継続中。自動車取得税は平成24年3月末まで登録されたエコカーが、自動車重量税は平成24年4月末まで登録されたエコカーは減税対象となる。

参考:Autoc one (エコカー減税と補助金の違い)

エコカー減税&補助金の問題点

2010/08/26

エコカー減税が2010年9月末で終了となります。駆け込み需要もあってか、エコカー補助金の申請額を見れば歴然、ディーラーはお盆休みの返上して販売に力を入れるほどエコカーは売れているんだとか。
しかし、エコカーの基準が問題。重いクルマは緩くなる基準があり、オプションを盛りだくさん付けて重量かさ上げし、クラスの「お引っ越し」という業界用語があるほど・・・という。

フォレスターも例外ではない。エコカー減税に合わせた仕様として、特別仕様車「SPORT LIMITED」を2009年7月30日より発売。特別仕様車「2.0X FIELD LIMITED」を2009年9月2日より発売。さらに特別仕様車「2.0X FIELD LIMITEDⅡ」を2010年5月18日より発売。いずれも廉価グレードのXを元に、燃費が悪くなるにもかかわらず特別装備を盛りだくさん付けて1400kg台の重量を1520kgにまで上げて、エコカー減税対象車としている。SHフォレスターA型B型のXやXSは1520kg以上の重量へなるようにオプションを付けなければエコカー減税非対象車である。

XTのATも2009年12月エコカー対象車に。公式的には発表されていないが、ディラーの営業マンに聞けばマフラーに触媒がひとつ追加され排気ガスがクリーンになり、エコカー対象となった模様。MTもふんだんにオプションをつけて1520kg以上に重量アップすると対象車に。

参考:Autoc one  エコカー減税対象となったXT-4AT

STIパーツSTI正規パーツSTIシフトノブ(アルミ+本革巻き5MT)...

SHフォレスター用
STIパーツSTI正規パーツSTIシフトノブ(アルミ+本革巻き5MT)...
価格:14,963円(税込、送料込)

カーレーダー探知機
人気ドライブレコーダー